アレンジごはんのブログ 

2020年 変化飯・アレンジごはん

かんたんレシピ アレンジごはん2/9

こんにちわ。

今日も天気が良くてキラキラしてます。先日、畑で採った大根を料理にしたときにでた剥いた皮を、あとから土に戻しに行ってきます。たまごの殻も、土に戻す感じで堆肥にしています。


夏に家の鉢でつくる野菜には、米のとぎ汁も立派な堆肥になります。昨日、高校生の子どもに「野菜は生のモノ(加工していないモノ)と魚とかもいいの?」と堆肥のことを聞かれて「生のままなら肉・魚OK」と答えました。


我が家の可燃ごみは、紙くずとか料理したときにでたゴミ(骨や魚の皮とか)以外はほとんど出ないですね。

人間も、他の動物も身体の成分の配合が違うだけで、ほとんど同じ成分で出来ています。土に戻せるものは戻しておくと微生物も増えていき、土の環境に良くなると思って私の出来る小さなことから自然に近くなるように行動します。

2021年になってから、去年に購入した備蓄食材を使っています。我が家の食費は卵代とお菓子作りと子どもの弁当に必要なものくらいで、着々と備蓄を使って順調に消費しています。この調子なら6月までの食費は1万円以内でOK・・・梅雨時に追加と見直しになりそう。

(この時期に食料不足が起きても、バランスの取れた食で1年は過ごしていけるように栄養バランスよく備蓄しています。1日1食で提案)

先日も記事にしましたが、電気が停止すると全てのことが停止する想定ができます。まずは暑い夏を越す10月までの備蓄の追加の見直す時期を予定しておくこと。賞味期限が気になる方には必要ですよね。もしも冷蔵庫が停止したら常温でたべられる料理のアレンジも、いまのうちに考えておくのも良いですね。


我が家はほとんど常温に近いんですけど、冬はあったかいもの食べたいですよね。


冬に出来る備蓄は生のモノが良い◎(冷凍や冷蔵保存可能)夏は加工したもの◎(長期保存で常温)ですね。年中は調理加工して冷凍保存も◎。米は新米時期を狙っていますが・・・2021年は怪しい気もします。


2020年4月から毎日のように自然に触れるようになってから、心穏やかになった?リラックス?のんびりできるというのか・・・家に帰って昼寝したときが気持ちいいです(笑)

これからものんびりした時間をたくさんつくってください。

少しでもお役に立てたら嬉しいです。

ブログを読んでいただいてありがとうございました。