アレンジごはんのブログ 

2020年 変化飯・アレンジごはん

簡単レシピ アレンジごはん1/17

こんにちわ。

今日は曇りです。
朝からバレンタインの広告を目にしましたので、お菓子のアレンジの紹介します。

今は、備蓄の粉類の賞味期限が近付いていますので、消費のために毎日のようにクッキー焼いています。

先ずは、ハロウィン、バレンタインデーやホワイトデー、子ども会などの各種イベントで親しい知人に手作りクッキーを食べてもらいたい。という時に、冷凍しておけるのでクッキーを焼く前の生地、焼いた後であれば冷凍保存が可能です。
むしろ冷凍庫にストックして置けば、いつでも焼きたてクッキーが作れてすぐに食べられるのでクッキーの冷凍保存はおススメ。

生地の状態で冷凍した場合は、1か月ほど冷凍保存できます。

サランラップで巻いて調理保存袋に入れておく。
長く冷凍していると冷凍焼けが起きますので、長くても2か月以内を目安に。
その期間であれば、おいしく食べられると思います。


焼いた状態で冷凍した場合は、2週間を目安に。
クッキー生地や水分の多いものに比べ、乾燥したものを冷凍すると冷凍室のニオイが移ってしまい、密閉してもおいしく食べられないこともあり(乾燥材の役目をしてくれるのかも)
真空パックならOK。冷蔵でもOK。


解凍方法
カリッとした焼きたての味わいにするには、余分な水蒸気が飛ばします。
加熱時間は目安ですので様子をみながら。

凍ったままのクッキーを皿に乗せ、600Wのレンジで10~20秒くらい加熱する。
ケーキクーラーなどの上に乗せて冷ます
オーブントースターでサッと加熱するでもOK。


時期によっては、保存方法も変えないと長期保存につながらないことも出てきますので、今年は保存の仕方も紹介できるようにしておきます。

2021年は、何が起こるかわかりません。

WHO、昨年のテレビでも食糧不足の昆虫食を進めているようですが、日本人は長期備蓄さえしておけば安心して生活できるはずです。
去年にNHKで放送していたので、何かしら起きても不思議ではないような気もします。

現在の日本は、田んぼを減らしていますので食料不足に矛盾しています。
わざわざ昆虫食べなくても、田んぼ増やして米を作ればいいし、大豆や麦も増やせばいい。

これから起きるかもしれない食料不足に対して国民全体で出来ることとは?
先ずは、日本の野菜農業の農家さんや酪農家さんなどを、直で応援していくことが良いのではないでしょうか。

毎日の食事に困っていないことに感謝します。


少しでもお役に立てたら嬉しいです。

ブログを読んでいただいてありがとうございました。