アレンジごはんのブログ 

2020年 変化飯・アレンジごはん

簡単レシピ アレンジごはん2021/1/2

こんにちわ。

早速、追記です。

昨日の鬼まんじゅうは、電子レンジでも作れます。
最近、知りましたが、電子レンジ用の蒸し器があるらしい(笑)

蒸し器での調理しか知らなかったので、あとから他の調理法をみたら、つくってる人がたくさんいました~。
ブログあげてから気付いたので、我が家でもレンチン料理で創ってみましたが、やはり簡単でした(笑)

ぜひ、レンチン調理は簡単で、時短料理になりますのでおススメです。

先日も記事にしましたが、甘酒は”ジャパニーズヨーグルト”と言われています。
日本人の身体には、間違えはなく合う?はずですね~。

どの季節にも万能で、効能と結果はだしてくれます(笑)
効能はたくさんありますが、夏バテ予防やしょうがパウダーを入れて体を温めてくれたり、何より、胃腸に優しいことが最高!

麹で創る甘酒と、酒粕でつくる甘酒もありますが、体調不良や血圧やメタボなどを気にかけてる方には、手軽な自然健康食だと思います。
手軽なサプリも便利ですが、造る工程を楽しめる方には、サプリを買うより安いと思いますよ~。
簡単に作れる酒粕の場合は、お砂糖入れてつくることがほとんどです。
モチ米(白米でもOK)と麹でつくる甘酒は、麹で糖化するので甘いですが、完成までに半日近く発酵(温度調整で麹が働いてくれているだけ)の手間がかかります。

時間をムダにしないように創りますので、寝てる間に麹(好みの麹でOK)の発酵を試みて作ります(笑)
朝から出来立ての甘酒を飲むのが良い感じです。

意外と1合の米で数日分の甘酒が出来ますのでお得かな~。
保存の仕方は冷凍・冷蔵ですが、味噌屋さんと酒屋さんのおススメ保存をします。


身体を快腸にしておくと、腸がキレイになるので肌も良くなり、きり傷などのキズの治りも早く良くなります(わたし持論です)
断食明けの食事などには、葛切りや甘酒も使われますので、色んな麹でつくった甘酒はおススメです。

お正月明けだからこそ、新しい身体づくりにもいいと思います。
寒くて外に出たくないこの季節なら、家で楽しんで健康オタクになることもおススメです(笑)

正月料理を作ったときに出た野菜の切れ端などを、今から畑に行って土に戻してきます。