アレンジごはんのブログ 

2020年 変化飯・アレンジごはん

アレンジごはん 簡単レシピ12/20備蓄編

こんにちわ。

そういえば、昨日知人の飲食店に行ったら、21時に閉店?すると1日4万円?・・・国から保証してもらえるとかで・・・とうとう来ましたか~って思っていました。
閉店時間には、さほどの問題はないと思いますが、昼と夜で何が違うの?人数の会食で何か変わるの?て感じてしまう(笑)変ですよね。


色んな飲食店経営者の事情があるとおもいますが、従業員もいなくて、固定費「家賃や毎月に必ず要る経費」が掛からない飲食店なら◎に思えるようにみえるけど・・・実は・・・私の一個人的な見解からすると、期限の有る要請?支援金?・・・この時期を乗り越えられるように感じても、その飲食店の必要な材料が、手元に購入出来ないことが起きてしまったら(輸出が止まる、減ることを想定したら、今のうちに地産地消(国産)でも)材料を購入しておかないと、飲食店の継続自体が難しくなるんではないのかな?って感じてしまいました。


もしかしたら、それが目的なのかもしれませんが・・・。
早く多くの日本人には、国が仕向けていっている変な行動や提案に目覚めて、反抗してほしいですね。


例えば、小麦の自給率はとても低く、日本国内で小麦を使う飲食店数からすると、日本の小麦だけでは足りないかもしれませんが、今のうちに自給率を増やすことが1番大事だと思います。
日本のなかで、日本人も国内での地産地消でどんどん自給率をあげることが、日本人の安心につながります。


もしも、いま食料不足が起こったら、手もとに材料が入る時には、材料自体が高値になってしまうことになります。
そうなると飲食店がお客に提供する商品自体の金額も高くしていかないと、利益は出ませんので高い小麦粉を作った料理は、お金に余裕のある人しか食べられない食べ物になってしまいます。

それでも食べたい人は食べるとおもいますが、飲食店側の見方からするとどうでしょう。
お金のためだけではなくて、自分の創る「美味しいモノを提供したい」と飲食店の方々は、望んで生活されているのではないでしょうか。

日本の米を基本に、日本には素晴らしい食べ物はたくさんありますので、ドンドン自給率をあげていきたいですね~。

毎日、直売してもらえる生産者さんのモノを購入するようにしています。
今日は、牛肉買いました。明日は生野菜にしようと想っています。

お金はモノと交換できて、感謝の気持ちをカタチに変えてくれる「幸せのアイテム」だと思います。

お金を食べてもお腹は満たせませんが、食べるものと交換してるからこそ生きていけるんですよね。生きるためのものとするならば、モノと交換して飲食店の経営に必要な材料の備蓄になって、美味しいモノを提供してくれることを心から祈っています。

PS:
国の言うことを聞かなくてもいいって(笑)首相も行動しています・・・会食OK、マスク無くてOK・・・政府の方々はコロナは大丈夫なことを知っています。

厚生労働省、経済産業省、消費者省、日本小児科医師会などのHPをが見てみると(笑)「マスクは国民が勝手に着けている」って言われているように感じてしまいます(笑)


手洗い、うがいは風邪予防と昔から言われていますので、私も毎日しますが、マスクと消毒は必要ないのでやりません。
ダメな飲食店にはいきませんし、先ずはこの変な洗脳から(笑)なんかおかしい洗脳からたくさんの日本人が、早く目覚めてほしいです。


少しでもお役に立てたら嬉しいです。

ブログを読んで頂いてありがとうございました。