アレンジごはんのブログ 

2020年 変化飯・アレンジごはん

アレンジごはん 簡単レシピ 4/4

4/4 変化飯 免疫力食材 きのこ類


こんにちわ。
はるsunです。

今日もいい天気ですね。
太陽やすべての外気に感謝です。
気分も洗濯モノも、スッキリさせてくれてありがたいですね。

冬のひざ掛けなどを洗濯して、少し遅いですが?いよいよ春から初夏に向けて衣替えしてます。
2月末から備蓄を増やしながら、知人にも備蓄を声かけてきましたが、1か月経ちました。
早いですね。

先日、賞味期限を確かめながら、月ごとに分けていたところ、ドライフードのスープやわかめスープがたくさんあり、長期保存の食品なので、海藻やお湯で戻すだけのスープはおススメです。
スキムミルクや野菜粉末も、あると大変にありがたいですよ。

これからの時代は、自家栽培やオーガニックも取り入れていくのが、さらに良いとされていくと思います。
災害時での備蓄には、美味しく食せるものがあると良いですね。
生きていくための食の大切さで、好きな食品を備蓄したら良いと思いますよ。

一度の食事で、水分と栄養を同時補給が出来るものと言えば、具だくさん味噌汁や炊き込みご飯とかもありますね。
備蓄が少なくなってきたときには、お味噌汁は本当にありがたい存在です。

日本の食文化には、味噌や醤油などの発酵食品が必ずありますので、免疫力をあげることを習慣的に出来るんですよね。
いつもお世話になってます。
ありがとうございます。

今日の今ある備蓄の中から、賞味期限のある既製品食品で創るアレンジごはんの食材 マグロの味付け缶詰です。
炊き込みご飯を、たくさんのきのこ類の食材など足し増しして創ります。

キノコや海藻は長期保存になっている商品も多く、ありがたい備蓄食材です。
乾燥も冷凍もあります。
糸こんにゃくとかしらたきなど、おいてあるものが賞味期限近い時にはアレンジごはんで使います。

<2人前>ざっくり目分量です

①米2合
②水 適量
③まぐろの味付け缶詰 1缶180gくらい
サバの味噌煮でもカレイの煮つけでもOK骨があれば抜いてください。
④油揚げ 適量
⑤冷凍ニンジン 適量
(現時点では、生食材が手に入るので生でOK)
⑥冷凍ごぼう 適量
現時点では、生食材が手に入るので生でOK)
⑦冷凍きのこ類 適量
(マイタケ、しめじ、シイタケあれば適量入れてください)
(現時点では生食材が手に入るので生でOK)
⑧糸こんにゃく
(しらたきでも代用できます。賞味期限の近いものでOK)
細かく刻んで茹でると臭みがなくなります。
気にならない方は、そのままでOK)
⑨醤油 大さじ1~2杯くらい
(薄味なら1杯濃い味なら2杯)
(③に醤油味がついていますのでお好みでOK)
A 炊飯器に、といだ①を入れて②を入れます。
(具がたくさん入るときは、出来上がったごはんの好みの固さによって水加減はお好みでアレンジOK)
(私は、おこげを少し作りたいのと、硬めのご飯をよく噛んで食べるのが好きなので、気持ち少なめな水加減)
B Aに③④⑤⑥⑦⑧⑨を入れたら30分おいて、炊飯をします。
炊けたら出来上がりです。

備蓄が少なくなって来たり、家族が多い家庭は足し増しが必要になってきます。
これからも、足りないことに気持ちを向けるより、足りていることに感謝して、賞味期限内に美味しく食せる変化飯、足し増しのアレンジごはんを創ってご紹介していきます。
4月は、免疫力のあがると言われる食材で創っています。

少しでもお役に立てると嬉しいです。

ブログを読んでいただきましてありがとうございます。