アレンジごはんのブログ 

2020年 変化飯・アレンジごはん

アレンジごはん 簡単レシピ3/18

変化飯 備蓄品足しマシ
こんにちは。
はるsunです。
2020年からは、食事の仕方を変えていく新時代です。
プチ断食や腸活も習慣的にできていく食生活を想像しています。
朝昼晩を決めずで食べたいときに少量ずつ食べたり1日1食など、これからは身体も変化していくと思います。

備蓄を変化させてペースト、パテ、スープやピューレに調理をしていきます。
素材作りからが必要な料理は、創りません。既製品食材をアレンジすることで、自分なりに創造力アレンジに磨きがかかってきたと思います。ありがとうございます。感謝です。

ライフライン停止の想定で変化飯を創っていきます。
水分はある前提です。
まぜて温める、和える調理が出来ますね。
電気使用不可の場合は、冷蔵庫が使えないので牛乳代用→スキムミルク・生野菜代用→乾燥野菜などドライにしたモノが多く使います。
電気使用可の場合は、電子レンジも使って紹介していきます。

ガス使用不可の場合では、まぜるだけ調理です。
ガス使用可の場合は、煮る,茹でる調理です。
家庭用のガスコンロとボンベがあれば冬は温かいものが食べられますね。
色々な想像しながら創っていくことが安心につながっていくと信じて自信をもってお伝えします。

お菓子の大半(せんべい、クッキー、あられ等々)は、主に米や小麦粉が使われています。食塩と砂糖などの調味料が入っていますよね。
災害時の備蓄にも、塩や醤油、砂糖や味噌などの調味料もあります。
既にお菓子には調味料が施してありますので短時間で調理しやすく、さらに主食になるものが多く使われています。
今までのお菓子は、おやつの役目だけで食しているものも多いですが、主役の素材としてみたらすごい食品です。
あめやマシュマロ、チョコレートなど、とても役に立ってくれる存在です。

缶詰は、加熱済みで仕上がってる状態です。そのままでも食せますが災害時には備蓄で過ごす期間も不明です。
ほかの食材と足してかさ増していくことが、家族など多人数には必要ですね。
足し増しアレンジ料理には向いてると思います。

乾物は、素材を日数かけて栄養も凝縮していて日持ちもよく冷蔵冷蔵ではないので、災害時にはありがたい存在です。

年内には1日に1回はご紹介していけることを楽しみにしています。

3/19~一品ずつ紹介したいと思っています。
明日は、缶詰とお菓子と少しの調味料を使って紹介します。

色んな災害パーターンを想定して、日本にあるあらゆる備蓄として、既製品食品のありがたい価値を認めていきながら感謝して、工夫して創っていきます。

ブログを読んでいただいて有難うございました。